沖田の日記

人生を豊かにしていく戦略を。

大人びた小6女子は僕の濃いすね毛がお嫌い。

 

昨日書いたとおり、今日も脱力で書いていきたいと思います。

 

xxx3.hatenablog.jp

 

 

サムネイル画像なんてなくても良い。

文字も工夫なしのテキストで良い。

短くても良い。

 

というゴールデンルール。

 

毎日は無理かな。

でもなるべく毎日。

 

 

***

 

 

今日「んー」って思ったのが、小6女子とのやりとり。

組体操の5人技や6人技に僕も入るんですけど、背の高い女の子と僕が土台になるんですよ。

その時に互いの脚がかなり接近して四つん這いになるんですけど、僕、すね毛が濃いほうなんですよね。

で、彼女のほうが明らかに拒否反応を示しているというか、やりたがらないんですよ。

他の女子らを巻き込んでコソコソ話している。

要は「キモい」んですよね。

 

まあ、短パンをはくなら僕もそこそこに処理して清潔感のある状態にしておくべきなんでしょうが、でも、それでもある程度割り切ってやってほしいというか。

大人の視点で言えばね。

年頃の女の子がそういうとこを毛嫌いするのもわかります。

文字通り「毛嫌い」ですよね。

はい。

 

デリケートなとこだと思うんですけど、嫌がるからと言って露骨にそこに踏み込んでの指導はできない。

ポジションを変えるか、もしくは僕がすね毛をある程度処理をするか、どうするか。

すね毛をすいても、まだ「キモい」になるかもしれないし。

 

男性教員に対しての年頃女子の「キモい」はムカつきますよね。

わりとキレイな感じの子や大人びている感じの子がそういうこと言い出すと思っているんですけど、「自分はオンナだし」みたいな意識が根底にある気がするんですよね。

 

たかだか11や12の小娘が何言うとんのや!!

 

って思っちゃいますけど、ムカつきますけど、そんなことも言えませんしね。

 

 

***

 

 

明日も練習があるのでどうするかというと、見学しているうちの子(特学)に僕と替わってもらえないかと相談してみます。

集団に参加させる口実としてね。

ていうか僕(179cm)が入るとやっぱり身長差もあってやりづらいんですよね。

 

でも念の為、清潔感のある状態にするという意味で、すね毛も透いておきました。

 

 

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