沖田の日記

人生のきっかけなんぞ、だいたい「なんとなく」じゃよ。

アクセス数が落ちていることについて思うこと。

 

「沖田の日記」の弱体化が進んでいる。

 

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一時期は100pv/日は堅かったのに、最近では全然100もいかない。

 

まあ、これはこれでいいんだけど。

 

 

毎日書くのはできない。

 

別にブログで食っていきたいわけでもないし、今ではちゃんと教員採用試験の合格を目指したいと思っているので、アクセス数がどうのこうのというのは問題にしていない。

 

巷で言われている「稼ぐ力」とやらを身につけておこうと思うならどうやったらアクセス数を増やせるかって考えてもいいかもしれないけど、今のところはどうでもいい。

 

数年前には毎日ブログを書こうと躍起になってた時期があって、その時はもっと読んでもらえていたけど、今はそんなエネルギーもないというか。

 

仕事と恋愛と採用試験の勉強と消防団と、最近始めた草野球でもうキャパオーバーである。

 

ブログのことをまったく考えない日はないが、躍起になるほどの熱量はなくなってしまった。

 

 

文章を書くことは続けたい。

 

それでもブログはやめないでおこうと思う。

 

アドセンス広告も外して、少しエッチなネタも含めて書きたいように書こうかなとかも思っている。

 

自分の中にあるものを出力する場として、継続したい。

 

文章構成とか全然考えないでただ気の向くままにつらつらと書いているだけなんだけど。

 

本当はちゃんと文章の流れとか構成とか考えて書いたほうが良いし、自分の身にもなるんだろうけど。

 

思っていることを口に出せば消えてしまうけど、文字にして文にして文章にしておけば残る。

 

読み返せる。

 

そういう魅力はやはり捨てられないし、きっと出力する作業というのは無駄にならない。

 

適当だとしても自分の中で「発信する」感覚を持ち続けられると思うのだ。

 

これは極めて重要なことであると考えている。

 

 

 

そんな感じです。