沖田の日記

人生を豊かにしていく戦略を。

力んで気張って、採用試験に向かわなけらばいけないので胃が痛い。

 

たまに昔の自分の記事を読むと、なんだかグッとくるものがあったりしますよね。

 

 

tsunesen.hatenablog.jp

 

 

「臨採教員生活」っていうブログも書いていて、そっちに教員関係のあれこれを書こうと思っていたんだけど、最近はまぜこぜになってしまっています。

 

何でもかんでも、この「沖田の日記」に書いてしまっています。

 

まぁ細かいことは気にすんなよ。

 

それぐらいゆるゆるやらないと続かねえんだよ。

 

 

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上の記事を読んだら、臨採教員に復活する直前の心境とか書かれていました。

 

簡単にまとめると

 

2017年にブレイクした吉岡里帆もがんばったんだから、自分も教員の世界にまた入っていくので頑張ろう。

 

って感じのことが書かれています。

 

辞める会社の上司に言われた激励の言葉なんかも書いてあってさ。

 

ブログってこういうのが良いよなぁ。

 

 

***

 

 

2018年も2019年(4月まで)も力まずにやってこれました。

 

途中で非常勤講師とかになったりもしたけど、とにかく無理をしないのを念頭に置いてやってきました。

 

しかし。

 

令和元年5月。

 

ついに力んでいかざるを得ない状況になろうとしつつあります。

 

校長先生が採用試験対策を応援してくるのです。

 

 

 

うごおおおおおう。

 

しんどいよしんどいよ。

 

気持ち的にしんどいよ。

 

臨採でふわふわと仕事ができていれば満足なのに。

 

そりゃ結婚とか考えたら正規の採用になったほうがいいけど。

 

乗り越えないといけない重圧感がすごいよ。

 

願書の志望動機を書いたら見せなきゃいけないし、

去年の点数とか教えなきゃいけないし(自己採点していないと思う)、

過去問とか勉強する時間を捻出して「この日は勉強して帰ります」とか報告していかなきゃいけないし。

 

つらい。

 

つらいよう。

 

やったって合格する自信ないし。

 

合格する見込みもないのに批判されていかなきゃいけないのかあああああああああああ????。゚(゚´Д`゚)゚。

 

って感じです。

 

 

 

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合格する人はみんなこういう試練を乗り越えているのかしら。

 

僕は耐えられないんじゃないかな。

 

胃が痛くなっちゃう。

 

逃げたくなっちゃう。

 

なんなら1年目の初任者研修もたくさん怒られそうで嫌だ。

 

逃げたい。

 

 

***

 

 

人生の転機を迎えるときには、力んで気張っていかないといけない瞬間があるのかしら。

 

20代の頃は何も考えずに、未来へ希望だけ持ってやれてたのになぁ。

 

30代になると諦め感が強くなってしまってダメだ。

 

でも、力んで気張ってやって、突破していったほうがいいのかなぁ。

 

なんとなく、そう思ってみたりして。