沖田の日記

のほほんとした雑記。

金がない暇はネガティブになるよそりゃ。

 

ネガティブを潰すのはポジティブではない。没頭だ。

 

そう書いてあったのはオードリー若林さんの本である。

 

 

 

 

暇が人をネガティブにするんだということが書いてあった。

それは確かにある。

無職でいた期間はかなりネガティブな自分になっていた。

 

しかし私は暇を嫌ってはいない。

金がある暇は最高である。

永遠に暇でいい。

ネガティブになんかなるものか。

 

今は小学校教員である。

暇はないがネガティブに全然なる。

全然なるのだ。

仕事が好きじゃないから考え方も後ろ向きである。

 

仕事に没頭できてないのだろう。

しょうがない。

得意と好きは違うのだ。

比較的「得意」で仕事してしまっているのかもしれない。